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足の痛みには立体インソール(中敷)「らくじき」をどうぞ

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立体インソール(中敷)「らくじき」

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「足の裏の痛みでお悩みなら「らくじき」を試してみませんか」
                
即効の結果

足裏の痛み(指の付け根が痛い)

中足骨痛 (指の付け根が痛い)

足裏が痛い。指の付け根が痛い。
突然痛みがやってきた。

らくじき       お悩みかいしょう!
「足の裏の痛みでお悩みなら「らくじき」を試してみませんか」


足の痛みを緩和させることは、「らくじき」には出来ます。
      アーチサポートインソール「らくじき

●らくじきを使用することで横アーチを安定させ、横から足を包むことで、靴の中で足の前滑りを止め、横滑りを止めることにより、土踏まずをしっかり支えることができ、前にかかる力を分散
させ、靴と足をフィットさせることにより痛みを緩和させます。

●足の痛みを緩和するなら当社の「らくじき」を使用すると驚くほど楽になります。
  個人差はありますが、痛みを感じなくなる方がほとんどです。

写真の黒い部分が痛い。
ズキズキと痛い。
立っていて力を入れると、痛みのため足をかばうぐらい痛い。

本当に大変なことがおきています。

足の裏は平らでありません。土踏まずがありそれがバネのような働きをして着地のショックを吸収してくれます。
前のめりになって倒れかけたとき、足で踏ん張れるのもこの土踏まずのおかげです。

アーチバランス 土踏まずは親指から踵にかけての縦のアーチ、親指と小指が一番地面に近く、その他の3本の指はこの2本の指より高い位置にあるという横のアーチです。そういうアーチがあって足が前後左右にバランスを取り易いように、また指の踏ん張りが利くような構造になっています。
横のアーチは失われやすく、狭い靴を履いていたりすると、足の指の踏ん張りが利かないからアーチを作る筋肉が弱ってアーチが失われるといわれます。親指の隣、2番目の指(人差指にあたる)の付け根が直接地面に打ちつけられて腫れ上がってくる。これを第2中足骨骨頭痛という。

横のアーチが緩んで足裏を支えきれなくなり、直接靴の底に押し付けられて、だんだんとダメージが蓄積し、耐えらえないような痛みと進行していきます。
足そのもが原因のときと、靴が原因の時があります。
対策として、土踏まずで体重を支え、足裏全体に圧力を分散させると痛みは緩和するようです。

当社の「らくじき」を使用している皆様から、痛みが緩和されたとコメントをいただいています。

横アーチ 開張足
      健康な横アーチ         横アーチの変形

横アーチが何らかの原因で変形すると、開張足(横アーチのゆるみ)が起きます。
本来、足の裏の空洞の部分が床(靴の中底)に当たります。
この時に摩擦が繰り返し起き、足の裏にタコができることがあります。

着地時に足指を使った歩行が出来ないために起きていると考えられます。

木型  左の木型の写真を見ていただくと、内側縦
アーチ、外側縦アーチの部分が浮いている為、反対側が見えます。
木型は、浮いたいるため踵の部分と横アーチの部分の2か所だけが接地しています。
この状態で足を想像して負荷がかかれば
下の写真の部分が痛くなります。
 足の痛い部分 足の痛い部分   足の痛い部分

木型をもとに靴を作るため足の形状と靴の中の形状が合わないことがわかります。
木型
木型と靴  写真上の木型を靴の中に入れてみると、土踏まずの部分が完全に浮き上がり、踵の部分と横アーチの部分の2か所のみで支えられているのが理解できると思います。

安定した歩行は困難と思われます。
木型と靴とらくじき  靴の中に「らくじき」を敷いてみました。
土踏まずの浮いていた部分が完全に埋まりました。 
足の裏全体で支えることになります。
足の個々の部分に負荷がかかるのではなく、足の裏全体で受けるという形になります。

      らくじき裏面
4個のアーチパットは足の裏全体にかかる負荷を分散して足の裏を守ります。
木型と靴とらくじき

●土踏まずだけを補強するパットなどがあります。内側だけを高くすると、
小指側の負担が大きくなりすぎます。一般的にO脚と言われているように、
より進行が考えられます。外側も上げると、今度は真中が下がります。
「らくじき」はバランスが考えられています。

●左上の写真は、当社のオリジナルインソール。
立体インソール「らくじき」
(別名:足の守護神 フットアシスト)

●らくじきの裏面には形、大きさの異なる4個の立体クッションから、成り立っています。

●この立体クッションのバランスにより、靴に敷いて歩いた時は今までに体感したことのない、やさしいソフトな足ざわりになります。

●靴に敷くと下写真のように両サイドが立ち上がり、足を両側から包み込むようになります。

●歩行時に、体重がかかる箇所に4個のアーチクッションがほどこされているため、足の裏の痛みや違和感を緩和してくれます。

●靴を履いていて、足の裏が痛いということが、経験ありますか?
この立体インソール「らくじき」を使用すると、足の裏の痛みや違和感が、嘘のように楽になります。

●履いたときに、皆さんが、あ、らく〜〜〜と言われた言葉が商品名の「らくじき」となりました。

         らくじき注文
   らくじきとは   他社製品との違い
らくじきに足を入れた状態

●らくじきは、いろんな靴の種類に対応しています。
 パンプス、スニーカー、ウオーキングシューズ、ファッションブーツ、レインブーツ、作業靴、
 安全靴などたくさんの靴に使えます。
 (パンプスに使用したときサイドがはみ出すことがあります。ハサミでカットしてください)

靴正しく履けていますか?

靴が正しく履けている @正しく靴が履けている状態
左の写真は、カカト合わせで靴ひもがしっかり結ばれ、足が固定できています。
履き口が小さくなり、靴の中で足がズレません。
靴が正しく履けている A靴ひもが正しく結ばれています。
左の写真も上と同様で履き口の周りに隙間がなく安定しています。
毎回、必ず靴ひもを結び直し、カカト合わせで靴を履きます。
足が前に滑りません。
靴が正しく履けている B靴の中での正しい足の位置
左のの写真は、カカト合わせで靴を履いています。
つま先に十分な余裕が生まれます。
歩行時に体重が指にかかった時でも、指先が圧迫することはありません。
指先に1センチの余裕です。

トラブルの原因となる靴の履き方

足が前滑りを起こしている C前滑りをしている
左の写真は、靴のサイズが合っていないため前滑りを起こしています。カカトに隙間があるため歩行時にカカトが脱げる状態です。
指先の圧迫、横幅が合っていません。
足指が痛くなったり、足の小指が痛くなったりします。
ハンマートゥを起こしている Dハンマートゥ
左の写真は、前滑りを止めるため無理をしているため指に力が入りすぎます。
指で砂をつかむような状態をするため、足の横のアーチが崩れるとともに、土踏まずが浮き上がってしまいます。
長時間この状態で歩行すれば足は悲鳴を上げます。
甲のゆるみ E甲がゆるすぎる
左の写真は、足の甲が合っていないため、靴の中で足が泳ぎます。足が前に滑ったり、横にズレタリします。
歩行時に余分な力が必要となり、とても裸足に近い状態ではありません。
安定した歩行は無理です。
インソールによる指の圧迫 Fインソールによる圧迫
左の写真は、靴を調整するためにインソールを使いましたが、厚みがあるため足の指の上の部分が靴の天井に押しつけられています。歩行するときは必ず指で地面を蹴りだします。指が圧迫すると正しく力が伝わらず、指を痛めてしまいます。

靴のトラブルからの改善方法

らくじきの位置 らくじきを敷いた状態
左の写真は、当社の「らくじき」を靴に敷いた状態です。
靴の中の全体ではないため、十分なゆとりが生まれます。歩行時に裸足の感覚を体感できる状態です。
「らくじき」を使用すると指先が圧迫されません。
指先が解放されます。
土踏まずにしっかりと体重が乗ります。足裏を支えるため甲が少し持ち上がり、靴の甲の部分に足がフィットします。  
らくじきは写真のように両脇が立ち上がり、靴の横幅を狭くすることができます。
サイズ表示に横幅が示されています。EEE,EEEEなどと明記されています。
しかし、足の実測値はEぐらいと言われています。
緩い靴が楽と販売されていますが、緩すぎるため靴の中で余分な力がいるため足を痛めてしまいます。

らくじきはこのトラブルを防ぐことができる唯一のインソールです。

横幅を狭くし、足裏から持ち上げることで甲周りを靴に密着することで足を靴に固定させます。
靴と足が一体になること、裸足の感覚で歩行することができます。

らくじきの使用は指を痛めない
サイドが立ち上がります
横幅を狭くします


靴を正しく履けると足のトラブルは少なくなったり、予防できたり、改善できます。

 どんな人に多いか

足の甲が高い人や足の幅が広い人は大きめの靴を好みます。
大きめの靴は楽ですが、靴という指先に力が入りにくい状態で広めの靴を履くことは、ふんばる力が無い状態で足の裏を平らな靴底にぶつけることになります。
こういう靴を履続け、、普段からよく歩く人がこの病気を起こしているといわれます。

対策・改善策

横アーチの崩れが、考えられます。
横アーチを下から支えることが大事です。
横アーチの変形で、歩行時においてカカトから着地しつま先で蹴る工程で、土踏まずにかかる負担(内側縦アーチ、外側縦アーチ)も大きくなっています。

足裏を立体的にサポートするインソール「らくじき」をお薦めします。

縦、横アーチの位置


横アーチ、縦アーチが崩れてくると、足のいたるところに痛みが起きる可能性があります。
足の裏が痛くなったり、足の裏にタコができたりすることがあります。

らくじきの立体裏面

らくじきは上の写真の位置にくるように靴の中に敷きます。
らくじきを敷いた状態

らくじきを靴の中で敷いた状態です。
つま先まで敷かないで下さい。

正しい歩行

3点歩行 健康な方の足の裏は3点で歩行します。
何らかの原因でアーチが崩れると、2点歩行になります。
カカトを付けて
次に、外ふまず部を後部から徐々に前方にいきます。
そして小指の付け根に達したら、足底を横切って親指の付け根までローリングさせ、そのまま親指の反りになり、力を次第に親指爪先部へ移動し、最後に各指で地面を強く蹴って前進します。

そして、足は、自然のクッションを持ち合わせています。
それが、俗にいう、縦アーチと横アーチです。
歩行のとき、これらのアーチが、足にかかる体重の負荷をやわらげ、スムーズな歩行のためのバネとして働いています。
このように足は、歩行のとき形が変化します。当然、座位(座っている状態)と立位(立っている状態)とでも、足にかかる体重の変化により足の大きさ(足長・足幅・足高(甲の高さ))は、変化します。
正常から変形したアーチ
2点歩行

                            「らくじき」の構造、効果はこちらへ 

らくじきの効果


らくじきを使うことで、左右のバランスが良くなり、全体的に偏りが少なくなります。
足裏のアーチがしっかり形成されるため、靴の中で足がより安定されます。

歩行時にかかる体重を一度に足裏に伝えるのではなく、足裏の縦アーチ、横アーチに十分に体重がかかる構造により、負荷を一箇所に集中するのではなく分散させることにより、足の裏を快適にします。

当然、靴を使い歩行することが以前より快適になります。


お客様が「らくじき」を試して最初に言われる言葉

            らく〜〜。
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個人的に詳しく知りたいときはメールをください。靴と足が合わない理由、足に痛みが起きる理由が理解できると思います。
個々に足の形状が違います。
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