外反母趾・足裏の痛み・足底腱膜炎には「らくじき」を

外反母趾でお悩みなら中敷(インソール)「らくじき」を
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足の痛みには立体インソール(中敷)「らくじき」をどうぞ

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立体インソール(中敷)「らくじき」

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「足の裏の痛みでお悩みなら「らくじき」を試してみませんか」

足底腱膜炎・足の裏の痛み                      足の痛みを消す方法
足の裏の痛みの代表的な病名は、足底腱膜炎・踵骨棘です

足の裏の痛みかたには2種類あります。
●踵を着地した時に出る痛み。 (足裏の腱が縮むときに出る痛み)
●けり足をするときに出る痛み。(足裏の腱が伸びるときに出る痛み)

らくじきは着地時に発生する痛みを緩和させることはできます。
(実演販売時の感想。80%から90%の満足感)
相談者全員がご購入されています。

けり足の時に出る痛みは、半分ぐらいに緩和させることはできます。
(実演販売時にの感想。もう少し何とかならないか?50パーセントやと言われます)
購入率は相談者の7割の方が購入されています。ほかの商品では、もっと痛い。

足の治療をするなら日本足の外科学会会員所属の病院名一覧 専門医による手術

足の痛みを緩和するなら当社の「らくじき」を使用すると驚くほど楽になります。
個人差はありますが、痛みを感じなくなる方がほとんどです。

外反母趾による足の裏の痛み

足底腱膜炎


足底腱膜炎とは

足の土踏まずの部分は縦のアーチと横のアーチによって作られており、そのアーチがクッション役となって、体重を支えたり歩いたりしています。

「足底腱膜」は、足の5本の指の付け根からかかとまで、足の裏に膜のように張っている腱組織であり、足の縦のアーチを支える重要な役割を果たしています。

「足底腱膜炎」とは、その「足底腱膜」に炎症が起き、小さな断裂を起こして痛みをもたらす病気です。多くはかかとの骨の前あたりに痛みが起こります。

急激に体重が増えたり、激しい運動を続けると、足のアーチに大きな負荷が掛かるようになり、アーチを低下させる原因になります。

そのうえに踵骨外反が組み合わさると、縦アーチへの負担はさらに強くなり、足底筋が無理に引き伸ばされるような状態になります。やがて、足底腱膜が炎症を起こしたり、足底筋の付着部である踵の骨が棘(とげ)のように変形して踵骨棘(しょうこつきょく)となるのです。

踵骨と足底筋の付着部に沿うように骨が棘となって前足部に向かって突き出しているような状態をいいます。
針を刺したような強い痛みを伴うのが踵骨棘の特徴です。
  かかとの痛み
足底腱膜炎
踵棘骨

 「らくじき」を使用すれば衝撃吸収を写真のように行います。
 

 
「足底腱膜炎の対策」

足裏の腱に過度の負荷がかかりすぎ痛みが踵付近に出ています。
当然、腱に体重がかかれば腱が伸びます。伸びれば腱が部分断裂を起こします。
痛い部分を柔らかいもので
保護しても効果は少ないと考えます。
土踏まずを下から支えることで、足底腱を過度に伸ばさないようにすることで、痛みを緩和させます。

「踵骨棘」

足底腱膜が完全断裂を起こすことを防ぐために身体が自然に反応して軟骨が出ます。これが棘の正体です。

「らくじき」
左の写真を見ていただきましたら、体重の乗りかたで
4個の凹凸の潰れ方が変わります。
歩行時の体重移動に対して、「らくじき」の変形により衝撃を吸収します。
又、土踏まずを支えることで足底腱を引っ張りにくくすることで痛みを緩和させます。

   @ らくじきの裏面    A 踵重心

   B 真ん中重心      C 前重心

オーダーインソールのように自分の形を作ることはできませんが「高反発」素材を使用することでインソールの形状を自由に変形させ、又、回復をさせることで衝撃を吸収させることが出来るインソール「らくじき」となります

陸上フィールド競技 オリンピック金メダリストが足に直接付けて
靴下を履いて使用しています。
激しい動きの為、らくじきが靴の中でずれる為に直接付けています。
使用感は、非常に足にフィットして快適に動けるそうです。
スポンサーの関係の為、直接個人コメントは出せませんが良い評価を
いただいています。



木型  左の木型の写真を見ていただくと、内側縦
アーチ、外側縦アーチの部分が浮いている為、反対側が見えます。
木型は、浮いたいるため踵の部分と横アーチの部分の2か所だけが接地しています。
この状態で足を想像して負荷がかかれば
下の写真の部分が痛くなります。
 足の痛い部分 足の痛い部分   足の痛い部分

木型をもとに靴を作るため足の形状と靴の中の形状が合わないことがわかります。
木型
木型と靴  写真上の木型を靴の中に入れてみると、土踏まずの部分が完全に浮き上がり、踵の部分と横アーチの部分の2か所のみで支えられているのが理解できると思います。

安定した歩行は困難と思われます。
木型と靴とらくじき  靴の中に「らくじき」を敷いてみました。
土踏まずの浮いていた部分が完全に埋まりました。 
足の裏全体で支えることになります。
足の個々の部分に負荷がかかるのではなく、足の裏全体で受けるという形になります。

      らくじき裏面
4個のアーチパットは足の裏全体にかかる負荷を分散して足の裏を守ります。
木型と靴とらくじき

●土踏まずだけを補強するパットなどがあります。内側だけを高くすると、
小指側の負担が大きくなりすぎます。一般的にO脚と言われているように、
より進行が考えられます。外側も上げると、今度は真中が下がります。
「らくじき」はバランスが考えられています。

靴正しく履けていますか?


靴が正しく履けている @正しく靴が履けている状態
左の写真は、カカト合わせで靴ひもがしっかり結ばれ、足が固定できています。
履き口が小さくなり、靴の中で足がズレません。
靴が正しく履けている A靴ひもが正しく結ばれています。
左の写真も上と同様で履き口の周りに隙間がなく安定しています。
毎回、必ず靴ひもを結び直し、カカト合わせで靴を履きます。
足が前に滑りません。
靴が正しく履けている B靴の中での正しい足の位置
左のの写真は、カカト合わせで靴を履いています。
つま先に十分な余裕が生まれます。
歩行時に体重が指にかかった時でも、指先が圧迫することはありません。
指先に1センチの余裕です。

トラブルの原因となる靴の履き方

足が前滑りを起こしている C前滑りをしている
左の写真は、靴のサイズが合っていないため前滑りを起こしています。カカトに隙間があるため歩行時にカカトが脱げる状態です。
指先の圧迫、横幅が合っていません。
足指が痛くなったり、足の小指が痛くなったりします。
ハンマートゥを起こしている Dハンマートゥ
左の写真は、前滑りを止めるため無理をしているため指に力が入りすぎます。
指で砂をつかむような状態をするため、足の横のアーチが崩れるとともに、土踏まずが浮き上がってしまいます。
長時間この状態で歩行すれば足は悲鳴を上げます。
甲のゆるみ E甲がゆるすぎる
左の写真は、足の甲が合っていないため、靴の中で足が泳ぎます。足が前に滑ったり、横にズレタリします。
歩行時に余分な力が必要となり、とても裸足に近い状態ではありません。
安定した歩行は無理です。
インソールによる指の圧迫 Fインソールによる圧迫
左の写真は、靴を調整するためにインソールを使いましたが、厚みがあるため足の指の上の部分が靴の天井に押しつけられています。歩行するときは必ず指で地面を蹴りだします。指が圧迫すると正しく力が伝わらず、指を痛めてしまいます。

靴のトラブルからの改善方法

らくじきの位置 らくじきを敷いた状態
左の写真は、当社の「らくじき」を靴に敷いた状態です。
靴の中の全体ではないため、十分なゆとりが生まれます。歩行時に裸足の感覚を体感できる状態です。
「らくじき」を使用すると指先が圧迫されません。
指先が解放されます。
土踏まずにしっかりと体重が乗ります。足裏を支えるため甲が少し持ち上がり、靴の甲の部分に足がフィットします。  
らくじきは写真のように両脇が立ち上がり、靴の横幅を狭くすることができます。
サイズ表示に横幅が示されています。EEE,EEEEなどと明記されています。
しかし、足の実測値はEぐらいと言われています。
緩い靴が楽と販売されていますが、緩すぎるため靴の中で余分な力がいるため足を痛めてしまいます。

らくじきはこのトラブルを防ぐことができる唯一のインソールです。

横幅を狭くし、足裏から持ち上げることで甲周りを靴に密着することで足を靴に固定させます。
靴と足が一体になること、裸足の感覚で歩行することができます。

らくじきの使用は指を痛めない
サイドが立ち上がります
横幅を狭くします

靴を正しく履けると足のトラブルは少なくなったり、予防できたり、改善できます。

                らくじき注文

足底腱膜炎の改善報告例をいただきました。
本田技研鈴鹿のハンドボール部の選手が足底腱膜炎になり、らくじきを使用して練習を続けていました。足の痛みが無くなり、通常歩行が出来るようになったと、ハンドボール部のスポーツトレーナーから連絡をいただきました。
(足の裏の痛みはらくじきを使って1〜3日で痛みが消えるものではありません。時間とともに痛みが軽減していきます。)

足の縦アーチが高すぎるハイアーチの場合、もともと足底筋が縮んだままの状態なので、運動量が多くなったり、体重が急激にふえれば、足底筋にすぐに無理な力が掛かります。しだいに足の裏がつったような痛みを感じます。底が極端に柔らかい靴で足に強い負荷を掛ける運動をしたり、ヒールが高すぎるパンプスを履いて、足底筋が無理に伸ばされ「足の裏が痛い!」というケースも多いのです

なぜ、朝の起床時の、特に第一歩が痛いのでしょうか。立ったり歩いたりしているときには足のアーチはいつも緊張していますが、眠っている間は足のアーチの負担が無くなり、その間に断裂した部分が、少し修復されていきます。しかし、朝起きて立ち上がると、再び負担がかかって足底腱膜に小さな断裂が起こり、痛みを発するのです。また、断裂が起った後には、痛みが無くなります。同様に、長時間座った後、急に歩き出す際に痛みが出ることもありますが、理由は同じです。

何度も断裂と修復を繰り返していき、足底腱膜が伸びきってしまうと断裂しなくなり、痛みが自然に治まります。
足の裏には、様々な筋肉や腱、靭帯があり、特に足の縦アーチを構成している部分が無理に引き伸ばされると炎症を起こして、足底腱膜炎となるのです


年齢的な変化や足の使い過ぎ:
4050歳代になると、老化に伴い、古いゴム管にひびが入るように、足底腱膜のかかとに付くあたりを中心に炎症が起こります。また、ジョギングや飛び跳ねる動作の多いスポーツで足を使い過ぎた結果、若い世代でも同じように炎症を起こすことがあります。

筋力の低下:
足のアーチ構造は、足底腱膜のほか、足のいろいろな筋肉によって支えられています。ふくらはぎの筋肉なども足のアーチを支えるのに役立っていますが、それらの足のアーチを支える筋肉が弱まると足底腱膜への負担が増し、炎症を起こします。

体重の増加:

体重の増加によって足にかかる負担が大きくなり、炎症を起こします。


「診断」
足底腱膜炎の場合、かかとの骨の前の部分に「骨棘(こつきょく)」というトゲのような骨ができ ることが多く、X線写真で確認されます。そのため、足底腱膜炎は踵骨棘(しょうこつきょく)とも 呼ばれます。また、かかとの骨の前方内側を押すと激痛が走る部分があることでも判断され、 軽度の腫れがみられることもあります。

ただし、痛みの原因は足底腱膜の炎症なので、たとえ骨棘があっても無症状なことがあり、ま た、痛みが消えてもその後の骨棘の大きさに変化はありません。

「治療」
主に保存的な、痛みを和らげる治療になります。


●非ステロイド系抗炎症剤の湿布薬や塗り薬を使用し、痛みを和らげます。また、症状が強く なると、消炎鎮痛剤の内服薬を処方されるこ ともあります。

●かかとのクッション材(ヒールカップ)やアーチサポート・足底板の使用:立ったり歩いたりす るときのショックを吸収させるために、靴のか かとや土踏まずの部分に使用します。ヒールカ ップは市販されていますが、アーチサポートや足底板は、医師の処方により義肢装具士が足 に合わせて作製する装具です。

●アキレス腱を伸ばすストレッチ運動:立った姿勢でかかとを少し上げ、足先にゆっくり体重を かけていきます。この時、足の指を曲げて足 首を反らし、足の裏が伸びるようにすると効果的 です。

足の裏の痛み


足底腱膜炎・踵骨棘 による足の痛み

足に痛みがある危険性!
痛みがあると、痛みの部分をかばう為、必ずかばい足になります。
足にひねりや、ゆがみができ左右のバランスを崩し、足の痛みのほか、膝の痛み、腰の痛みなど複合的に痛みを発症する可能性があります。

らくじきは、足のトラブルで悩んでいる方が靴を快適に履く為のサポート商品です。
靴を履いている時は、痛みが軽減し足が楽です。又、靴脱げ予防により歩きやすくなります。

実演販売で足底腱膜一部断裂のお客様にお会いしました。
お客様が言われるには、足を上から下ろして足をつくことは出来るが、地面を蹴ることができない。怪我をして、1週間たったとのこと。
試しにらくじきのサンプルで歩行していただきました。店内歩行で、普通に歩けるが、少し痛みが気になるとのこと。

らくじきに少し工夫をしたところ、普通歩行で痛みを感じない。靴を脱いで歩くと痛い。
らくじきを入れた靴を履くと歩ける。
最後のお客様のコメント・・・・・・・・・・・・・・何で〜〜〜〜〜え。
            不思議
関東地区の病院勤務医からコメントをいただきました。
今までにたくさんのインソールを試したが効果がなかった。

らくじきを知り、使ったところ今までの痛みが消えた。
魔法にかかったようだ。


「足裏の痛みでお悩みなら「らくじき」を試してみませんか」

足裏の痛み 
                                       
なんらかの原因で足のアーチ構造が崩れてしまうと、クッションの効きが悪くなったり、荷重のバランスが変わって、足に思わぬ負担が掛かかるのです。
足底腱膜炎や踵骨棘の原因も、アーチ構造と無関係ではありません。

足裏には、指のつけ根から踵まで扇状に張っている筋膜がありますが、これが炎症をおこしてしまうものです。立ち仕事のほか、ウォーキングやジョギングのやりすぎで、足底筋膜炎になる人が増えているのが特徴です。


足の裏全体を柔らかい中敷(インソール)で敷いていまう逆に疲れてしまうことがあります。

マット、ソファーの上を歩いていただくとバランスが崩れ、余分な負荷がかかります。すごく疲れたり、痛めたりすることがあります。


お客様の声・・・・・・介護施設にお勤めの方が言われるには、床がソフト加工されているので(入居者が転んでも怪我をしないように柔らかい床にされています)1日勤務をすると非常に疲れ足の裏に痛みを伴うといわれます。靴と足が合わないかも知れませんが、それより足の裏が柔らか過ぎるのが足を痛める要因の一つと考えています。

らくじきは足趾(指先)とかかとの部分は靴の硬さを有効に使い、土踏まず部分を柔らかく足裏を包むようにサポートしています。

「らくじき」を使用していただいてすぐに改善するものではありません。薬でもすぐに効果が出るのはきつい薬になると思います。
「らくじき」に付属品をつけて効果をあげる方法もありますが無理をすると反対に悪くする恐れがあります。

時間をかけて使い続けることで効果が出てきます。  
                   
速攻効果はありません。   
足の病気に速攻効果があるものを私は見たことがありません。時間をかけてください。


                「らくじき」の構造、効果はこちらへ


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発送について
ご注文後速やかな発送に心がけています。

お急ぎのお客様はファックス注文をしてください。
ファックスによる注文は随時発送いたします。(24時間対応)
    
ファックス番号: 059-271-8866
  
(郵便番号、ご住所、電話番号、ご希望商品、個数、配達希望時間)


らくじきの秘密

らくじきの裏は何故4個のパッドを使いサイドからはさむのか・・・・・大事な理由があります。
足の裏の1部分を持ち上げるとバランスが必ず崩れます。

真ん中だけ上げると、左右にふらつきます。内側だけを上げると体重が外に逃げます。
O脚足になる可能性があります。反対に外側だけを上げれば、体重が内側にかかりすぎX脚になる可能性があります。
後ろを上げすぎると前に力がかかりすぎるために前にもパッドが入っています。

両サイドから足を挟むと足裏にアーチができやすくなります。

5本の指とかかとが靴の底に当たり、真ん中の部分が「らくじき」によって支えられます。
自然とアーチができる構造になっています。

部分的な補助材との違い
一番よく目にするのが土踏まずの部分を補強しようとするアーチサポート。
これ本当に大丈夫?
土踏まずをしっかり補強して内側から一部だけを上げれば、外側に傾きが出ます。
少しの傾きと言われるかわかりませんが、人間のからだの左右の脚の長さの違いは5ミリ〜8ミリと言われています。そこに意識して、部分的に厚みを加えればバランスを崩し、尚且つ外側に力がかかる、すなわちO脚に自分からしていることになります。

このように、部分的には、簡単でお手軽のように考えられますが、足のバランスを考えれば非常に危険と考えます。

「らくじき」は靴の中で足が非常にバランスよく入られるように工夫してあります。

痛みでお悩みどうしても痛みを消したい時

アーチ補強パット 足の裏やカカトが痛いときの対策です。

●左写真はらくじき左足用裏面(ラテックス素材面)

 補強用パット@は大きいタイプ 
         Aは小さいタイプ
アーチ補強パット ●左写真はらくじき左足用裏面(ラテックス素材面)
 
補強パット@の山とらくじきの谷をあわせます。
 
足の裏からアーチの部分をしっかりサポートします。

土踏まずの部分を下からよりしっかり支えます。
アーチ補強パット 左写真はらくじき左足用裏面(ラテックス素材面)
 
補強パットAの山とらくじきの谷をあわせます。
 
足の裏からアーチの部分をしっかりサポートします。

土踏まずの部分を下からよりしっかり支えます
アーチ補強パット 左写真はらくじき左足用裏面(ラテックス素材面)
 
補強パット@の面とらくじきの谷をあわせます。
 
足の裏からアーチの部分をしっかりサポートします。

土踏まずの部分を下からよりしっかり支えます
アーチ補強パット 左写真はらくじき左足用裏面(ラテックス素材面)
 
補強パットAの面とらくじきの谷をあわせます。
 
足の裏からアーチの部分をしっかりサポートします。

土踏まずの部分を下からよりしっかり支えます

足の裏が痛い、かかとが痛いとき個人の足の状況により上記の4種類のパターンで調整をしたところ痛みが消えたと言われます。

痛みが消えることと、病気が治ることとは違います。


              
らくじきの効果

縦アーチ、横アーチを足裏から保護するように支えます。
実際に実験をしました。体感によりますが、かがとに体重がかかるのが軽減しました。足指、土踏まず、踵と3点で弓なり状にします。足裏にかかる負荷を分散させます。(痛みや病状には個人差があります。)
アーチクッションを生かしているため(アーチと踵は別物ですが足の動きが連続動作になっています。)は踵で着地したときに痛みが軽減されています。
裸足で板の上に普通に立った状態と、らくじきを敷いて板の上に立った状態ではかがとにかかる負担が軽く感じました。
足裏にらくじきを敷く事により足裏全体の力配分が大きく変化したからだと思います。
お客様が使われて楽に歩行できています。(痛みや病状には個人差があります。)

                      らくじき注文

らくじきは、足のトラブルで悩んでいる方が靴を快適に履く為のサポート商品です。

靴を履いている時は、痛みが軽減し足が楽です。又、靴脱げ予防により歩きやすくなります。

発送について
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らくじきの機能、使用方法(約5分)
    メーテレ”ドデスカ!”放送
 映像は税率変更前の価格です
   らくじきの注文


インソール(中敷)実演にて


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