>
本文へスキップ

靴脱げ、かかと脱げ、外反母趾、モートン病でお悩みなら、インソール「らくじき」を

電話でのご予約・お問い合わせはTEL.059-226-7336

〒514-0035 三重県津市西丸の内6番4号

インソールの比較(スマホは横画面で)

インソールの違い

インソルの選び方
インソールを購入するときの目的は・・・・・・・
●足が痛い ●サイズ調整 ●足の疲れ
共通する問題点は足と靴が合っていないことです。

インソールの比較
一般のインソールを敷いた状態 一般的なインソール(中敷)を敷いた状態
インソール(中敷)には、各会社により特徴がありますが、ほとんどがフラット又は土踏まず部分に、厚みを持たせたものが多いです。
インソール(中敷)を敷くことにより、靴の中の内径が全体的に小さくなります。
らくじきを敷いた状態 靴の中に「らくじき」を敷いた状態です。
見てわかるように、つま先、かかと部分に空間ができるために、一般的な商品より内径が小さくなりませんが、甲の部分を固定することができるので、前スベリ、横滑りを防ぐ効果が他社製品よりすぐれています。
一般のインソールに足を入れた状態 インソール(中敷)を敷いた状態に足を入れてみました。つま先の部分の指が上にあがるために窮屈感及び圧迫感を受けます。又、カカトの部分が浅くなります。歩行時に指が圧迫する為、足を痛める可能性があります。カガトが浅くなる為、カカト脱げがおきる可能性があります。
靴の中では、足指が圧迫されず、十分に動く空間が必要です。
らくじきに足を入れた状態 らくじきを敷いた状態の靴に足を入れてみました。 つま先の部分の指が靴の底についています。
普通に靴を履いた状態と同じになっています。
十分につま先に余裕ができます。カカトが靴の底に直接つくため深さを最大限に生かすことが出来、内径の変化を最小に抑えながら、横滑り、前スベリを押さえることができます。

     「らくじき」の構造、効果はこちらへ 

他社製品とらくじきの大きな違い

一般のインソールとらくじきの比較 左写真はらくじきと他社製品を重ねてみました。
らくじきからはみ出た他社製品のインソールの部分が必要でないと私は考えています。
下の写真は靴の中に入るとらくじきの両サイドが立ち上がります。これにより靴の中で横幅を狭くすることに成功しています。
インソールの語源の始まりは、下敷きから始まりました。
足の下に敷くから、下敷きになり、靴の中に入れる敷物と言うことで中敷(インソール)となりました。
当社のらくじきは、従来のインソールの考え方に横を狭くする効果を考えられた、横敷きともいえます。
立体インソールらくじきは横敷きです。
らくじきの形は、着地の時、けり足の時、靴本来の良さを最大限にいかし、歩きやすさ、疲れにくさを考えています。
らくじきの立体状態

お客様にらくじきでよく言われることがあります。それは、全体の一枚敷きにして欲しいと要望があります。らくじきの素材は、体験された方全員が気持ちいい、あ〜〜らくと言われます。一枚敷きで作ると、着地のかかと部分とけり足の指先部分に歩行時に余分な力が必要となります。柔らかすぎると、踏ん張ったりする時余分な力が必要となります。砂浜を歩くと非常に疲れやすい経験はありませんか?
それは足元が柔らかすぎる為です。
らくじきは歩行時にかかる力を最小限に抑えるためにこの形になりました。

インソール購入の目的

インソールを必要と考える時は、 足が痛い、サイズ調整、足の疲れを防ぎたいと考えています。
漠然とインソールを選ぶことは正しいのでしょうか?売り場でよく耳にすることは、たくさんの種類を購入しても効果がない。本当にどれを買うのが良いのかわからない。と言われます。
らくじきは、あなたの悩みを解決します。と、いつも言います。
らくじきの良さは使っていただいている方だけが知っています。
一度、今までにない、全く新しい感覚のインソール「らくじき」をお試し下さい。

                     今すぐ購入
足の状態
ハンマートゥ ハンマートゥになった状態の指の形になります。指の関節が靴に当たり続けてタコになる恐れがあります。長い間、同じ形にいるために変形した状態で指が伸びずに最悪痛みが起きます。ハンマートウの典型的な指の形です。
指に力が入らないため、歩行時に足全体を使って歩くのではなく、引きずるようなかばい足になり、バランスの悪い歩行になるといわれています。

らくじきは母趾球の後ろに使う 左の図がらくじきを使用した状態です。足が甲で固定され、指先に余裕がうまれます。
痛みが軽減され、指が伸び、指に十分力が伝わり歩きやすくなります。
一般のインソールによる指の圧迫 左の図は、靴に一般の中敷を敷いた状態です。指先が圧迫されて効果があまりありません。

一般のインソールとらくじきの比較   らくじきの立体状態 らくじきの裏面

●最初の写真
らくじきを他社の商品に重ねました。形、大きさに大きな違いがあります。
らくじきのない部分は靴の中敷になります。直接足が靴の中敷に当たります。
らくじきは、指の付け根から、土踏まずの後ろの部分までになります。

●真ん中の写真
らくじきを靴の中に敷くと写真のように両サイドが立ち上がります。
足を両サイドから挟むことにより足を前に滑り落ちることを防ぎます。

●最後の写真
インソールの裏に4個のパッドがあります。丸いパッドが横アーチサポートします。
丸の下に縦型のパッドが3個並んでいます。内側縦アーチ、縦アーチ、
外側縦アーチをサポートします。
靴の中に敷くき、足を入れると甲を少し圧迫します。
これにより、足が前に行きにくくなり、指先に大きな空間ができます。
ハンマートゥの指が楽になり、長く続けることで、指の負担が軽くなり、
曲がった指が伸びやすくなると考えます。

                   今すぐ購入
発送についてご注文後速やかな発送に心がけています。
お急ぎのお客様はファックス注文をしてください。
ファックスによる注文は随時発送いたします。(24時間対応)

ファックス番号: 059-271-8866
(郵便番号、ご住所、電話番号、ご希望商品、個数、)

らくじきの秘密

らくじきの裏は何故4個のパッドを使いサイドからはさむのか・・・・・大事な理由があります。
足の裏の1部分を持ち上げるとバランスが必ず崩れます。

真ん中だけ上げると、左右にふらつきます。内側だけを上げると体重が外に逃げます。
O脚足になる可能性があります。反対に外側だけを上げれば、体重が内側にかかりすぎX脚になる可能性があります。
後ろを上げすぎると前に力がかかりすぎるために前にもパッドが入っています。

両サイドから足を挟むと足裏にアーチができやすくなります。

5本の指とかかとが靴の底に当たり、真ん中の部分が「らくじき」によって支えられます。
自然とアーチができる構造になっています。

部分的な補助材との違い
一番よく目にするのが土踏まずの部分を補強しようとするアーチサポート。
これ本当に大丈夫?
土踏まずをしっかり補強して内側から一部だけを上げれば、外側に傾きが出ます。
少しの傾きと言われるかわかりませんが、人間のからだの左右の脚の長さの違いは5ミリ〜8ミリと言われています。そこに意識して、部分的に厚みを加えればバランスを崩し、尚且つ外側に力がかかる、すなわちO脚に自分からしていることになります。

このように、部分的には、簡単でお手軽のように考えられますが、足のバランスを考えれば非常に危険と考えます。

「らくじき」は靴の中で足が非常にバランスよく入られるように工夫してあります。

                       今すぐ購入

らくじきと普通の中敷を靴の中に敷いて履き比べていただくとすぐにわかって頂きます