インソール(中敷)のらくじきとは

外反母趾でお悩みなら中敷(インソール)「らくじき」を
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足の痛みには立体インソール(中敷)「らくじき」をどうぞ

らくじき各種

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東急ハンズで実演販売をしています。
日程はお問い合わせ下さい。

立体インソール(中敷)「らくじき」

フクワtop >子供の足・靴
子供の足に何かが起こっている!
小学生の足に異変、外反母趾が起きてきている。
足が痛い。足の裏が痛い。かかとが痛い。

外反母趾 外反母趾 左足が外反母趾の前兆あり。

両足親指巻き爪発生。

両足ともアーチはしっかりしています。
内反小趾 内反小趾 両足外反母趾が起きています。
左足内反小趾がおきかけています。

横アーチが変形し始めています。

扁平足になっています。
浮き指 浮き指 典型的な浮き指です。

踵重心の立ち方です。

指の使い方が弱い為に起きます。

アーチはしっかりしています。

バランスを意識することと、指を使うことで改善します。
偏平足 偏平足 外反母趾がおき、アーチが崩れ、扁平足になっています。

内側のくるぶしの下の部分が内側に倒れてきています。
足首の外反 足首の外反 写真で見ると少しわかりにくいですが、足首が内側に倒れ、カカトが外に押し出されています。

くるぶしより少し下の部分が内側に出っ張っています。
セーバー病(成長病)    セーバー病
オスグット病(膝の痛み)    オスグット病

                     らくじき注文
発送について
ご注文後速やかな発送に心がけています。

お急ぎのお客様はファックス注文をしてください。
ファックスによる注文は随時発送いたします。(24時間対応)
    
ファックス番号: 059-271-8866
  
(郵便番号、ご住所、電話番号、ご希望商品、個数、配達希望時間)


足のトラブルの起きる原因

一番おきな原因は、靴サイズと足サイズの違いです。

体重や身長は簡単にサイズを計測する道具があり、測ることが可能です。

足のサイズは、どのようにすれば測れるのか?
シューフィターによる足の計測。
測定器による足の計測によります。

ほとんどの方が、靴購入の際に靴と足を合わせて、足サイズを決めているようです。

足サイズと靴サイズのズレにより足に合わない靴を履いていることになります。
足に合わない靴を履き続けることで、足を痛めていることになります。


    靴が薬がわり
            
   「らくじき」を使って気持ちよい靴にして見ませんか?

 早期発見、早期対策が一番大事です。
足が痛いと子供が言えば、必ずトラブルがおきていると考えてください。


平成の足と昭和の足・平成の靴と昭和の靴
足の形が大きく変わってきています。
昭和のイメージは足の長さが短く、横幅が広い方が多いといわれています。
(本当は少し違うと思いますがこのようなイメージです)

平成の足のイメージは足の長さが長く横幅が細い方が多いように思います。
実際に足を見たり測定をした結果です。
すべての方が当てはまるわけではありません。

靴サイズについて
私個人のことですが、小学校時代、中学校時代に履いていた、上履き、通学靴、体育館シューズが同じ状態で今も使われています。

おかしいと思いませんか?
時代が変わり、足の形状が変わってきているのに、靴だけ変わっていません。

足と靴が合うと思いますか?

靴と足を合わせる対策

今のお子様の足サイズは、断定はできませんが、足幅の細いお子様がたくさん見えます。
細いとはサイズ表で言う、Cサイズ、Dサイズです。
お子様に人気のある運動靴メーカーに問い合わせたところ、横幅がEEで作っているとの返事でした。
EEとは標準より広いことを現し、Dは標準より細くCはもっと細いことになります。

横幅の合わない靴を履き続けると、当然足を痛めます。

靴と足の調整にはインソール(中敷)が必要となります。


当社おすすめのインソールらくじきは横から足を挟むことで、靴の中で足を安定させることができます。

@ 
 インソール(中敷)らくじき
A
らくじきの裏面
@らくじき本体
世界で初めての立体インソール

Aらくじきの裏面
4個のパットにより
縦、横アーチをサポートします。
B
足から見たらくじきの位置

C
らくじきと他社製品の比較
B足の裏から見たらくじきの装着位置
母趾球と小趾球を開放します。
らくじきを使用することでアーチをしっかりとしたから支えます。

C他社の一般的なインソールと比較しました。下(紺色)が他社製品です。当社のらくじきは足指を圧迫しません。
カカトの部分が浅くなりません。
D
らくじきの立体状況
E
縦アーチ、横アーチ
Dらくじきが靴の中に敷かれると、両サイドが立ち上がります。横から足を支えます。

Eらくじきは足裏のアーチをしっかりと支えます。

らくじきを使用することで、足を靴の中で固定します。
靴の中で足がぶれにくくなります。余分な力をいれずに歩行することができます。

合わない靴から足を守ることや靴による足のトラブルから足を守るのに役立ちます。
痛めた足には足の痛みを軽減するのに効果があります。
整形外科医やスポーツートレーナよりコメントいただいています。

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らくじきの秘密

らくじきの裏は何故4個のパッドを使いサイドからはさむのか・・・・・大事な理由があります。
足の裏の1部分を持ち上げるとバランスが必ず崩れます。

真ん中だけ上げると、左右にふらつきます。内側だけを上げると体重が外に逃げます。
O脚足になる可能性があります。反対に外側だけを上げれば、体重が内側にかかりすぎX脚になる可能性があります。
後ろを上げすぎると前に力がかかりすぎるために前にもパッドが入っています。

両サイドから足を挟むと足裏にアーチができやすくなります。

5本の指とかかとが靴の底に当たり、真ん中の部分が「らくじき」によって支えられます。
自然とアーチができる構造になっています。

部分的な補助材との違い
一番よく目にするのが土踏まずの部分を補強しようとするアーチサポート。
これ本当に大丈夫?
土踏まずをしっかり補強して内側から一部だけを上げれば、外側に傾きが出ます。
少しの傾きと言われるかわかりませんが、人間のからだの左右の脚の長さの違いは5ミリ〜8ミリと言われています。そこに意識して、部分的に厚みを加えればバランスを崩し、尚且つ外側に力がかかる、すなわちO脚に自分からしていることになります。

このように、部分的には、簡単でお手軽のように考えられますが、足のバランスを考えれば非常に危険と考えます。

「らくじき」は靴の中で足が非常にバランスよく入られるように工夫してあります。

他社の中敷とらくじきの違い

らくじき
@らくじき
らくじきの立体状態
Aらくじきの立体
らくじきの使用位置
Bらくじきを靴に敷いた状態
らくじきと他社製品の比較
C中敷を重ねました
●大きさ・形はどのようにちがいますか?
写真Cは一般のインソールにらくじきを重ねました。
インソールを重ねると大きさ、形の違いがはっきりわかります。

●らくじは、なぜこのような形になったのですか?
らくじきを使うとCのつま先の紺色部分は指の部分になり、後ろの紺色部分はカカトになります。
指が圧迫されない形状です。
カカト浅くなりません。カカトが脱げにくくなります。

●インソール(中敷)を重ねると横がはみ出ますが・・・・・・

両サイドのはみ出た部分は靴の中に入ると両側に立ちます。写真AやBのようになります。
両側に立つことで、横幅を固定することで前に滑り落ちることを防ぎます。

●らくじきを使用するとどのようなイメージになりますか?
つま先にインソールの厚みがないので、靴の中指が自由に動きます。
カカトはインソールがないので靴の深さを有効に使うことが出来るので浅くならないので、カカトが靴によくフィットするのでカカトが安定し
靴脱げになりにくくなります。

●らくじきを敷くと靴が小さくなりませんか?

指が圧迫されると、内径が小さくなります。指を痛める可能性があります。
らくじきは指が開放されています。
指を痛めることなく
空間があります。指先が圧迫されません
らくじきの裏面に4個のアーチパットが工夫されています。
足の裏が少しもりあがった感じになります。
足裏が少し上に上がるために
甲の部分が靴に押さえられます。
横幅を両サイドから挟むので
少し圧迫されます。
靴の甲に足の甲をフィットさせることで、靴の緩みを止めます。

●お客様のらくじきを敷いた時の感想

緩かった靴が甲がしまった感じになり、足が靴の中で安定し、歩きやすくなった。
足の裏が気持ちよい。らく〜〜!





足の構造及び靴の中の指の状態の説明

らくじきの使用部分
らくじきは黄色い部分で使用します
【図1
インソールが骨格の黄色いところがフィットします。


らくじきは黄色い部分で使用します
らくじきは母趾球の後ろに使います

らくじきは黄色い部分で使用します
6
フットアシストの構造  フットアシストを靴に装着した状


らくじきは黄色い部分で使用します
5
らくじきの使用例


らくじきは黄色い部分で使用します。
指先まで中敷(インソール)がいきません。そのために指先は開放されます
らくじきは指の付け根から使用します
らくじきは黄色い部分で使用します
【図2
インソールが足裏の黄色いところがフィットします
らくじきは土踏まずで使います


らくじきは黄色い部分で使用します
6
フットアシストの構造  フットアシストを靴に装着した状態

指とカカトの部分が靴の底に直接当たります。
アーチのイメージ
【図3
赤いマークが縦アーチ、横アーチ




図3の中足骨がくずれたり、変形すること足の病気が起きます。
一般インソール使用例


【図4
一般のインソールの使用例 



図4は一般の中敷(インソール)を使っています。
指先まで中敷(インソール)があるために内径は
小さくなりますが指先は圧迫のため痛めてしまいます。

                        らくじき注文

インソール名:らくじき(商標登録済み)  
足の守護神 フットアシスト
(商標登録済み)
インソール特許商品
(特許第3626175)

多くの整形外科医がらくじきの構造上、足の病気に有用と言っていただいています。

足裏に「らくじきが」が当たる場所です。

足から見たらくじきの位置 左図は                
母趾球とは親指の付け根の大きく出た骨になります。
小趾球とは小指の付け根の大きく出た骨になります。
この中敷の特徴のひとつとして母趾球・小趾球を開放します。
 足に合わない靴の中に足が入ると靴のつま先まで足が入ってしまい母趾球・小趾球が圧迫されたり足指が曲がったり爪を傷めたり、小指が曲がったりと足の病気が起きます(外反母趾・ハンマートウ・巻き爪・内反小趾)。
 この「らくじき」を正しい位置にセットして使用すると、靴の中で足がかがとにフィットします。足が全体に後ろに来ます。靴の横幅の一番広い部分に母趾球・小趾球が来ます。横幅が楽になります。
つま先に今までよりも大きな空間ができます。
 このことにより、ハンマートウの改善や、予防効果があります。
同様につま先の大きな空間のおかげで爪が開放されます。
 らくじきを使用すると楽になるのは、靴の中の隙間を最大限に活かしフィット感を向上させます。

どんな靴に「らくじき」は使える

お客様がよく質問されることにこの厚みで靴が小さくなりすぎませんかといわれます。
中敷が足指の部分に当たりません。かがとの部分も中敷はありません。
本当に必要な部分だけ中敷を使います。

今までの基本的なインソール(中敷)の形、構造、使い方とすべてのことで違いがありす。
製造業の方には今までとの違いに戸惑いと理解できない部分があるそうです。

(お客様も試着しようとすると、ほとんどの方が間違った使い方をしています。)
     
使い方も全く新しい考え方のインソール(中敷)です。

私がお客様の足あわせをしていく過程でこの形を考案しました。
使えない靴は、あまりにもフィットしている靴。サイドオープン・サンダル・ミュールが
対応できません。

パンプス・スニーカー・ウオーキングシューズ・作業靴・長靴・ビジネスシューズ・バックバンドサンダル
一部対応などが使えます。


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らくじきの機能、使用方法(約5分)
    メーテレ”ドデスカ!”放送
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インソール(中敷)実演にて


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