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足の痛みには立体インソール(中敷)「らくじき」をどうぞ

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東急ハンズで実演販売をしています。
日程はお問い合わせ下さい。

立体インソール(中敷)「らくじき」

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オスグット病(成長病)


成長病・オスグット病 オスグット病
小学校高学年から中学校の生徒が、積極的なスポーツ活動をしているうちに膝の前面に痛みや骨の隆起を訴えます。その多くはオスグッド病と呼ばれる10代前半に発生する代表的な骨端症(成長期に起きる骨の病変)で、脛骨粗面の骨端軟骨に分離や遊離(骨が一部はがれること)が生じる障害です。
 症状は、スポーツ時の膝前方部分の痛みや腫れでひどい時には通常の歩行時にも痛みを訴えることもあります。


発生原因には色々な説がありますが、スポーツなどによる"使いすぎ症候群"の一つされています。

一般的な対策は使わないこと休めることです。
当社の「らくじき」を使うと大きく変わります。

「らくじき」を使うと中骨足(指の付け根から土踏まずのうしろまで)の部分を4個のアーチサポートパットで支えます。上からかかる体重や衝撃を「らくじき」そのものが吸収します。
足にかかる負担が大きく軽減します。

膝が痛いといわれるお子様が、実演販売で「らくじき」体験をしていただくとその場で、普通歩行、ランニングをされます。痛みは全くないと本人は言われます。
(お子様の中には少しだけ残る方も見えますが、気にならないそうです。個人差があります)
必ず、一緒に見えた保護者の方が驚いて、今までの痛みは何と言われます。

                                       足の痛みを消す方法 
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一般的な対策として靴のカカトに足のカカトを合わせて、正しく靴を履きます。
この様にして履くことで、靴のアーチサポートによるクッションの役目をいかすと考えます。
しかし、足の成長が早い為、サイズの大きなものを履く傾向があり、靴の中で足が泳ぐ状態で履いている方が見えます。
間違いなく足を痛めます。正しく靴のサイズを選んで下さい。

オスグット病 による足の痛み

足に痛みがある危険性!
痛みがある。我慢する。一番危険です。
痛みがあると、痛みの部分をかばう為、必ずかばい足になります。
足にひねりや、ゆがみができ左右のバランスを崩し、足の痛みのほか、腰の痛みなど複合的に痛みを発症する可能性があります。

らくじきは、足のトラブルで悩んでいる方が靴を快適に履く為のサポート商品です。
靴を履いている時は、痛みが軽減し足が楽です。又、靴脱げ予防により歩きやすくなります。

                                        足の痛みを消す方法

オスグット病とらくじき


当社の「らくじき」を使用すると、4個の凹凸クッションと足を両サイドからはさむ効果で、他社のインソールよりもアーチサポートがしっかりできます。
アーチを強制的に作る為、足の裏の靭帯を少し引っ張る形になります。
靭帯を少し伸ばすことで足の裏のクッションを作り、らくじきのクッションとダブルの効果で膝にかかる負担を軽減させます。

らくじきを使うことで、靴の中で足が普通より安定します。
安定することで、足に正しく力が伝わります。
足の裏のバランスを改善させていると考えてください。
                                           足の痛みを消す方法

子供の足の痛み

子供の足の痛み・病気

子供の足の病気 子供の足
写真で見れるようにどこも問題のない足です。
足の特徴は、足指が長く、全体的に細長い足をしています。
以前に左足親指の裏にタコができました。何度も治療をしましたが改善しませんでした。原因追求のため、徹底的に調べたところ、靴の中敷に1ミリほどの固まりを見つけました。メーカーに直送をし、調べていただいたところ、石が中敷のパイル生地に絡まって取れない状態になり、固まりになったそうです。メーカークレームが年間に5〜6例あるそうです。靴を新しいのに変えたところ、見る見る間にタコは完治しました。
本当に見過ごすぐらい小さなものでした。私でも、すぐには見つけれませんでした。
こんな小さなことでも、子供の皮膚は大変柔らかいです。注意してください。
靴と足の合わせ方 靴のかかとの隙間
上記の写真の足に、少し横幅の広い靴を履かせると、左写真のようにかかとに大きな、隙間が空いてしまいます。
よく、子供の足は早く大きくなるので少しぐらい大きな靴を履かせることがありますが、非常に危険です。
写真のようにかがとに隙間があれば、脱げるような歩行になります。脱げるのを嫌がるために、指をグ〜の状態にしたり、靴の中で、足が横滑りをしたり、足が前後にすべる状態になることで、足の重心がずれたり、変なところに力が入るために、正しい歩行ができなくなります。
それに伴い、足の病気が起きてきます。
小学生でもたくさんの外反母趾、ハンマートゥ、タコなどの影響での足の痛みの相談を受けます。
正しい靴選びから始めましょう。
                              「らくじき」の構造、効果はこちらへ

足に合った靴選び

足に合った靴

足に合った靴
足に合った靴選び
左写真のように細長く、甲の薄い足は、紐タイプをお勧めします。
紐数が多いと靴の履き口が小さくなります。
このように靴を履けば、かかとに吸い付くようになり、足の甲は紐でしっかり固定されます。又、この状態で靴を履けば、靴の中での横滑り、前後のスベリが防げます。
又、当然かかとにあわせていますから、指先には大きな空間(約1センチぐらい)ができ、指が開放されます。
このような状態で靴を履くことにより、足の病気を未然に防ぐことができると考えます。
私の友人がよく話をしてくれることがあります。
その方は、ミニバスケットボールの監督をしていますが、子供たちの靴が危なくて怖いとこぼしています。

なぜなら、子供の足の成長が早いから、バスケットシューズを大き目を購入するので靴の中で足が泳ぐため非常に危ない。危険といいます。
皆さんがなかなか理解していただけないので悩んでいるといいます。

サイズの合わない靴はいろんな意味で非常に危険です。  注意! 注意!
ハイアーチ


  ハイアーチとは

  らくじきとは

  らくじき注文




セーバー病の相談を受け、フィットプリントで足型を見せていただくと、ハイアーチの場合が多いです。

らくじきを使い、痛みが消えないときには、アーチサポートを追加します。

靴の中で、正しい位置にらくじきを使い、足をかかと合わせで、しっかりとヒモを締めて履くと足が安定し、痛みが軽減します。
小学校5年生の足型
イメージとしてハイアーチの可能性があります。
かかとの痛みとシビレでご来店いただきました。
整形外科で診察をしていただいたところセーバー病でした。

スポーツ少年団にて練習を続けているうちにセーバー病発生したこと。
足を測定したところ、特別な変形は見られませんでした。フット板を使い力の分布を見たところ、両足とも踵に力がかかりすぎ、又、両足とも小指に力が加わっていない状態です。
アーチを見てみますとハイアーチの可能性があると思いました。
当社の「らくじき」とある工夫をして靴を履いたところ痛みが軽減し、松葉杖なしで歩行できました。
4月1日ご来店いただくまで、通学徒歩30分の距離を毎日車での送迎でした。
「らくじき」を使うようになり2〜3日は無理をしないように薦め少しずつゆっくり歩くことをアドバイス。
新学期が始まり今現在、通学は自力歩行で通っています。痛みはほとんどないとのことです。
5月からは大好きな、スポーツ少年団の練習に参加しています。

足の病気とアーチの関係があると考えられます。


かとは人体の全体重を支え、かつ日常生活運動動作においてバランスを確保する非常に大切な部位です。 そしてこの「かかと」には実に様々な障害を発生する可能性が存在します。部位的に治療が困難な部分でもあり、治療が遅くなるに従い悪化を辿る傾向にあるのも踵の障害の特徴です。

幼少期の運動が活発な子供に多く発症するかかとの障害のひとつにセーバー病という障害があります。セーバー病とは、踵の大きな骨である踵骨への血行が低下する事によって、踵骨組織そのものに「しびれ」などの症状を発症する障害です。


らくじきを使いかかとにかかる負担を軽くします。
又、かかとの接地点が変わることで足全体にかかる負担を軽くします。
偏平足


   偏平足とは

   らくじきとは

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オスグット病の相談を受け、フィットプリントで足型を見せていただくと、偏平足の場合が多いです。

らくじきを使い、痛みが消えないときには、アーチサポートを追加します。

靴の中で、正しい位置にらくじきを使い、足をかかと合わせで、しっかりとヒモを締めて履くと足が安定し、痛みが軽減します。
小学校6年生の足型
イメージとして偏平足と思われます。
膝の痛みで整形外科で診察をしていただいたところオスグット病でした。

当店の対応は、らくじきを使い偏平足対策を行いました。
1週間ほどで痛みが軽減されました。
偏平足により足そのもので衝撃吸収することができないために膝などに衝撃が伝わりいためると考えます。
らくじきを使い衝撃を緩和させることにより膝に受ける衝撃を軽減させます。
(一般的に50キロの女性が歩行する時に瞬間的にかかる負荷が75キロといわれます。軽く走ると100キロといわれ、段差から飛び降りると150キロの負荷がかかるといわれます。)
足における衝撃吸収が一番と私は考えています。


オスグット病成長が盛んな小児期にスポーツ活動などによってジャンプしたり走ったりして、膝蓋靭帯の付着部である脛骨粗面に痛みや腫れをもたらし、スポーツをするのが困難になります。このような症状が現われるのがオスグットです。成長期の子供さんに多いので成長病とも言われます。

原因は膝伸展機構の使い過ぎによって膝蓋靭帯に異常な張力が働き、骨端線(成長線)が損傷されて起こるものと考えられています。

症状は脛骨粗面に隆起(脹れ)や運動時の痛みです。進行すると、歩行時にも痛みを訴えます。
中腰、正座や膝立てをする時に脛骨粗面が圧迫されて痛みを訴えられます。
オスグットは小学校高学年から中学生に多く見られます。

オスグットを治療するには、走る、ジャンプするなどの運動量を減らす必要があり、極力運動を控えるようアドバイスされます。

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らくじきの秘密

らくじきの裏は何故4個のパッドを使いサイドからはさむのか・・・・・大事な理由があります。
足の裏の1部分を持ち上げるとバランスが必ず崩れます。

真ん中だけ上げると、左右にふらつきます。内側だけを上げると体重が外に逃げます。
O脚足になる可能性があります。反対に外側だけを上げれば、体重が内側にかかりすぎX脚になる可能性があります。
後ろを上げすぎると前に力がかかりすぎるために前にもパッドが入っています。

両サイドから足を挟むと足裏にアーチができやすくなります。

5本の指とかかとが靴の底に当たり、真ん中の部分が「らくじき」によって支えられます。
自然とアーチができる構造になっています。

部分的な補助材との違い
一番よく目にするのが土踏まずの部分を補強しようとするアーチサポート。
これ本当に大丈夫?
土踏まずをしっかり補強して内側から一部だけを上げれば、外側に傾きが出ます。
少しの傾きと言われるかわかりませんが、人間のからだの左右の脚の長さの違いは5ミリ〜8ミリと言われています。そこに意識して、部分的に厚みを加えればバランスを崩し、尚且つ外側に力がかかる、すなわちO脚に自分からしていることになります。

このように、部分的には、簡単でお手軽のように考えられますが、足のバランスを考えれば非常に危険と考えます。

「らくじき」は靴の中で足が非常にバランスよく入られるように工夫してあります。


痛みでお悩みどうしても痛みを消したい時

アーチ補強パット 足の裏やカカトが痛いときの対策です。

●左写真はらくじき左足用裏面(ラテックス素材面)

 補強用パット@は大きいタイプ 
         Aは小さいタイプ
アーチ補強パット ●左写真はらくじき左足用裏面(ラテックス素材面)
 
補強パット@の山とらくじきの谷をあわせます。
 
足の裏からアーチの部分をしっかりサポートします。

土踏まずの部分を下からよりしっかり支えます。
アーチ補強パット 左写真はらくじき左足用裏面(ラテックス素材面)
 
補強パットAの山とらくじきの谷をあわせます。
 
足の裏からアーチの部分をしっかりサポートします。

土踏まずの部分を下からよりしっかり支えます
アーチ補強パット 左写真はらくじき左足用裏面(ラテックス素材面)
 
補強パット@の面とらくじきの谷をあわせます。

足の裏からアーチの部分をしっかりサポートします。

土踏まずの部分を下からよりしっかり支えます
アーチ補強パット 左写真はらくじき左足用裏面(ラテックス素材面)
 
補強パットAの面とらくじきの谷をあわせます。
 
足の裏からアーチの部分をしっかりサポートします。

土踏まずの部分を下からよりしっかり支えます

足の裏が痛い、かかとが痛いとき個人の足の状況により上記の4種類のパターンで調整をしたところ痛みが消えたと言われます。

痛みが消えることと、病気が治ることとは違います。

発送について
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インソール(中敷)実演にて


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