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靴脱げ、かかと脱げ、外反母趾、モートン病でお悩みなら、インソール「らくじき」を

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〒514-0035 三重県津市西丸の内6番4号

子供の足のトラブル(スマホは横画面で)

成長痛

「カカトが痛いなら「らくじき」を試してみませんか」
かかとの痛みを消したいなら、すぐにらくじきをお試しになることをお薦めします。
痛いお子様の足の土踏まずの部分に化粧用のパフとかスポンジを当ててみてください。
痛みが軽減すると思います。
らくじきを使用すれば、本当の効果が体験できます。
東急ハンズ実演販売で、セーバー病でご来店いただいたお客様の
らくじき購入率は100%です。(サンプル体験していただいています)
成長病・セーバー病 セーバー病

子供の成長病
使いすぎによる疲労性の場合が多い。
中足骨のアーチの影響もあると思われます。

セーバ病のご相談を受け足型を取らしていただくとハイアーチ、偏平足と足の形に関係なく起きています。
全体的に見るとハイアーチのお子様が多いように思います。


足の大きさが成長する過程でスポーツなどによる使いすぎのためにおきるようです。
一般的な対策は使わないこと休めることです。
当社の「らくじき」を使うと大きく変わります。

お子様の足を見させていただき、足型測定をしてみると、足のサイズと靴のサイズが合っていない
靴を履いているお子様が多く見られます。
緩すぎる為に、靴の中でカカトガぶれることや靴の縦アーチの部分と足の縦アーチの部分が合わない為、足の裏に負担が大きく起きて、足を痛めている可能性があります。
この説明は、加藤孝和本人が足を測定した内容と履いている靴の状態を見た判断です。
この意見に対して、疑問をもたれる方が見えると思います。
個人の意見としてお聞き下さい

らくじきとセーバー病の相性

「らくじき」を使うと中骨足(指の付け根から土踏まずのうしろまで)の部分を4個のアーチサポート
パットで支えます。そして、足と靴をホールドして足と靴のブレをなくします。
しっかりと靴と足を固定します。
上からかかる体重や衝撃を「らくじき」そのものが吸収します。
足にかかる負担が大きく軽減します。

カカトが痛いといわれるお子様が、実演販売で「らくじき」体験をしていただくとその場で、普通歩行、
ランニングをされます。痛みは全くないと本人は言われます。
(お子様の中には少しだけ残る方も見えますが、気にならないそうです。個人差があります。どうしても
痛みが残る時は補強パットを使用することでより軽減します))
必ず、一緒に見えた保護者の方が驚いて、今までの痛みは何と言われます。

子供の足の痛み

子供の足の痛み・病気

子供の足の病気 子供の足
写真で見れるようにどこも問題のない足です。
足の特徴は、足指が長く、全体的に細長い足をしています。
以前に左足親指の裏にタコができました。何度も治療をしましたが改善しませんでした。原因追求のため、徹底的に調べたところ、靴の中敷に1ミリほどの固まりを見つけました。メーカーに直送をし、調べていただいたところ、石が中敷のパイル生地に絡まって取れない状態になり、固まりになったそうです。メーカークレームが年間に5〜6例あるそうです。靴を新しいのに変えたところ、見る見る間にタコは完治しました。
本当に見過ごすぐらい小さなものでした。私でも、すぐには見つけれませんでした。
こんな小さなことでも、子供の皮膚は大変柔らかいです。注意してください。
靴と足の合わせ方




らくじき注文ページ
靴のかかとの隙間
上記の写真の足に、少し横幅の広い靴を履かせると、左写真のようにかかとに大きな、隙間が空いてしまいます。
よく、子供の足は早く大きくなるので少しぐらい大きな靴を履かせることがありますが、非常に危険です。
写真のようにかがとに隙間があれば、脱げるような歩行になります。脱げるのを嫌がるために、指をグ〜の状態にしたり、靴の中で、足が横滑りをしたり、足が前後にすべる状態になることで、足の重心がずれたり、変なところに力が入るために、正しい歩行ができなくなります。
それに伴い、足の病気が起きてきます。
小学生でもたくさんの外反母趾、ハンマートゥ、タコなどの影響での足の痛みの相談を受けます。
正しい靴選びから始めましょう。

足に合った靴選び

足にあった靴

足にあった靴
足に合った靴選び
左写真のように細長く、甲の薄い足は、紐タイプをお勧めします。
紐数が多いと靴の履き口が小さくなります。
このように靴を履けば、かかとに吸い付くようになり、足の甲は紐でしっかり固定されます。又、この状態で靴を履けば、靴の中での横滑り、前後のスベリが防げます。
又、当然かかとにあわせていますから、指先には大きな空間(約1センチぐらい)ができ、指が開放されます。
このような状態で靴を履くことにより、足の病気を未然に防ぐことができると考えます
私の友人がよく話をしてくれることがあります。
その方は、ミニバスケットボールの監督をしていますが、子供たちの靴が危なくて怖いとこぼしています
なぜなら、子供の足の成長が早いから、バスケットシューズを大き目を購入するので靴の中で足が泳ぐため非常に危ない。
危険といいます。
皆さんがなかなか理解していただけないので悩んでいるといいます。

サイズの合わない靴はいろんな意味で非常に危険です。  
         注意! 注意!

オスグッド病

成長病・オスグット病 オスグット病

小学校高学年から中学校の生徒が、積極的なスポーツ活動をしているうちに膝の前面に痛みや骨の隆起を訴えます。
その多くはオスグッド病と呼ばれる10代前半に発生する代表的な骨端症(成長期に起きる骨の病変)で、脛骨粗面の骨端軟骨に分離や遊離(骨が一部はがれること)が生じる障害です。      
症状は、スポーツ時の膝前方部分の痛みや腫れでひどい時には通常の歩行時にも痛みを訴えることもあります。

発生原因には色々な説がありますが、スポーツなどによる"使いすぎ症候群"の一つされています。
一般的な対策は、カラダを使わないこと休めることです。
当社の「らくじき」を使うと大きく変わります。

rakujiki fukuwaらくじき専門店フクワ

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