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靴脱げ、かかと脱げ、外反母趾、モートン病でお悩みなら、インソール「らくじき」を

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踵の痛み・踵骨棘・足底腱膜炎(スマホは横画面で)

かかとの痛み

踵棘骨 かかとの痛みの原因と対処方法
かかとの部分に骨の棘ができてしまうことです。
踵骨棘と言う病気です。
しばらく休んでいたら、入院していたり、歩くことを控えていた人が急に歩き出したり、安全靴や底の固い靴及び足に合わない靴を長時間立っていたり、歩いたりした時や、かかとをドスッンド、スッンとぶっけるような歩き方をしていると、かかとに骨が出てしまいます。
これが棘のようになって歩く時に痛みを感じます。
特徴は、歩き始めて痛く、少し体が温まってくると、痛みが和らいできます。
この繰り返しをしているうちに、だんだん骨が大きくなって、足が付けれなくなることもあります。
足底腱膜炎
対策方法は
足裏のバランスを整えます。
かかとに体重がかからないように、インソールなどで体重を分散させます。
らくじきを使用すると靴の中で足が裸足に近い感覚で歩行できるようになっています。


足に痛みがある危険性!
痛みがある。我慢する。一番危険です。痛みがあると、痛みの部分をかばう為、必ずかばい足になります。
足にひねりや、ゆがみができ左右のバランスを崩し、足の痛みのほか、膝の痛み、腰の痛みなど複合的に痛みを発症する可能性があります。本来の足の痛さ以外に痛みが出たときはまずは、最初の足の痛みを疑ってください。
らくじきは、足のトラブルで悩んでいる方が靴を快適に履く為のサポート商品です。
靴を履いている時は、痛みが軽減し足が楽です。又、靴脱げ予防により歩きやすくなります。

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踵骨(しょうこつ)骨折を発症する原因は

高いところからの転落や、着地動作や繰り返しの打撃による疲労性骨折が主な原因にあげられます。
内部的組織の要因よりも、外部への直接的な打撃によって発症する点が踵骨骨折の特徴です。ジャンプ系の競技アスリートや、高い所から着地をした際に痛みを感じた経緯が思い当たる場合はまず、踵骨骨折の可能 性を疑うこととなります。

整形外科の診察を受け、骨折の有無を確認する事が重要です。
激痛を伴う場合は完全に骨折している可能性があり、判断がしやすい場合もありますが、疲労性骨折の場合は、骨折を発症する以前から痛みを抱えながら運動やスポーツ競技をしているケースも多く、症状が悪化するまで本人が自覚しづらい傾向にある為 です。
疲労性骨折の場合は小さな亀裂からはじまり徐々に亀裂が大きくなってくるので、早めに治療を行う事で競技への復帰を 早める事が可能となります。
かかとの骨折に関しては、部位的に治療は非常に困難です。しかし、踵を形成する踵骨組織そのものは非常に血行の良い組織構成をしておりますので、しっかり治療を行うと比較的早い段階で、症状を回復する事が可能です。
らくじきは通常アーチサポートをしながら中足骨をしたから支え、足の裏にかかる衝撃を緩和させています。
カカトに痛みがあるときは、らくじきの左右を反対にし、中足骨に当たる部分をカカトにくるように
セットします。

アーチサポートをしながら想像以上に痛みが緩和されると思います。(衝撃吸収の影響によります。)
下の写真はらくじきの一般的な使用例とカカトの痛みの時の使用例です。

らくじきの使用例 らくじきの使用例
  らくじきを普通に使用     らくじきを普通に使用
らくじきの使用例 らくじきの使用例
らくじきをカカトに使用 らくじきをカカトに使用



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