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靴脱げ、かかと脱げ、外反母趾、モートン病でお悩みなら、インソール「らくじき」を

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〒514-0035 三重県津市西丸の内6番4号

ハイアーチ(スマホは横画面で)

ハイアーチの特徴

ハイアーチの方は足そのもののクッションが少ないと考えられ、衝撃吸収が苦手です。
足の裏の痛みや、カガトの痛みが出ることがたくさんあります。
●ハイアーチによる足の痛み
足に痛みがある危険性!痛みがある。我慢する。一番危険です。痛みがあると、痛みの部分をかばう為、必ずかばい足になります。足にひねりや、ゆがみができ左右のバランスを崩し、足の痛みのほか、膝の痛み、腰の痛みなど複合的に痛みを発症する可能性があります。
本来の足の痛さ以外に痛みが出たときはまずは、最初の足の痛みを疑ってください。
らくじきは、足のトラブルで悩んでいる方が靴を快適に履く為のサポート商品です。
靴を履いている時は、痛みが軽減し足が楽です。又、靴脱げ予防により歩きやすくなります。
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タコの状態 フットプリントのタコの状態   ハイアーチ、タコの状態
 @ 足裏のタコ  A フットプリント  B 問題点

@を見ていただいてわかるようにタコでお悩みの状態です。
Aフットプリントを撮れせていただきました。
B赤い丸の部分がタコの状態です。
ここまで大きく、硬い状態ですと普通歩行が困難なため、かばい足をすることにより、
膝や腰を痛める可能性が非常に高いと考えます。
お客様の足を観察し、フットプリントを撮り、調べることで判断をした結果ハイアーチを疑い
足裏の力の入り方のバランスに問題があると考えました。
お客様の足の問題点はハイアーチと、靴サイズと足サイズの違い(合わない靴を履き続けている)
のため、靴の中で足が滑って摩擦によりタコができている。
●対策
タコをタコ取りで削り、少し小さくし、足を地面に着地した時に少しでも響かないようにして当社の「らくじき」を使用しました。

足裏を立体的にサポートするインソール「らくじき」をお薦めします。

縦、横アーチの位置

横アーチ、縦アーチが崩れてくると、足のいたるところに痛みが起きる可能性があります。
足の裏が痛くなったり、足の裏にタコができたりすることがあります。

らくじきの立体裏面
らくじきは上の写真の位置にくるように靴の中に敷きます。
らくじきを敷いた状態
らくじきを靴の中で敷いた状態です。
絶対につま先まで敷かないで下さい。

正しい歩行

3点歩行 健康な方の足の裏は3点で歩行します。
何らかの原因でアーチが崩れると、2点歩行になります。
カカトを付けて 次に、外ふまず部を後部から徐々に前方にいきます。そして小指の付け根に達したら、足底を横切って親指の付け根までローリングさせ、そのまま親指の反りになり、力を次第に親指爪先部へ移動し、最後に各指で地面を強く蹴って前進します。
そして、足は、自然のクッションを持ち合わせています。
それが、俗にいう、縦アーチと横アーチです。
歩行のとき、これらのアーチが、足にかかる体重の負荷をやわらげ、スムーズな歩行のためのバネとして働いています。
このように足は、歩行のとき形が変化します。当然、座位(座っている状態)と立位(立っている状態)とでも、足にかかる体重の変化により足の大きさ(足長・足幅・足高(甲の高さ))は、変化します。
正常から変形したアーチ
2点歩行


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