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立体インソール(中敷)「らくじき」

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足の病気

足裏のタコ・マメ

 タコの状態 フットプリントのタコの状態   ハイアーチ、タコの状態
 @ 足裏のタコ  A フットプリント  B 問題点
@を見ていただいてわかるようにタコでお悩みの状態です。
Aフットプリントを撮れせていただきました。
B赤い丸の部分がタコの状態です。
 ここまで大きく、硬い状態ですと普通歩行が困難なため、かばい足をすることにより、
 膝や腰を痛める可能性が非常に高いと考えます。

お客様の足を観察し、フットプリントを撮り、調べることで判断をした結果ハイアーチを疑い
足裏の力の入り方のバランスに問題があると考えました。
お客様の足の問題点はハイアーチと、靴サイズと足サイズの違い(合わない靴を履き続けている)のため、靴の中で足が滑って摩擦によりタコができている。

対策
タコをタコ取りで削り、少し小さくし、足を地面に着地した時に少しでも響かないようにして
当社の「らくじき」を使用しました。
 らくじき 補強アーチパット   補強アーチパット
C らくじき  D 補強パット  E 補強パット
Cらくじき本体に、Dアーチパットを補強しました。
実際に歩行していただき、かなりよくなりましたがもう少し楽になりたいとの希望があり、Eの状態に補強パットを使いました。
結果、非常に楽に歩行ができるようになったとのことです。

後日、お客様のコメントをいただきました。
 
加藤 様    
こんばんは。
先日は、本当にありがとうございました。
来るときには、足取り重く、足をかばいながら歩いてきましたが、帰りには、痛みが軽減して、歩くスピードも上がり、本人も驚いていました。当たる場所が違うので、違和感があると言っていましたが、慣れてきたようです。     
今日、仕事から帰ってくると、足全体(足裏だけでなく、腿に至るまで)疲れ方が全然違う、助かった!!と、本当に喜んでいました。   
私も、とても嬉しいです。
足裏のタコは、電動やすりで、電池を3回替えるほど
削りました。
だいぶ平らになってきて、今まで、苦労してタコを取っていたのが
ウソのようです。
 
本当に、このように足が楽になる日が来るのは、
夢のようです。
感謝しています。
  人生変わるといっても、過言ではないですね!
 
経過とともに、ご報告させていただきました。
これからも、どうぞよろしくお願いいたします!
 
取り急ぎ、お礼まで。

らくじき調整で大きく変わります。お試しください。

タコの状態 タコの状態 見てください。
しっかりしたタコ。

皮膚科医からご紹介いただきました。 
タコの状態 お仕事の関係で、安全靴を使用しています。
又、仕事時のからだの使い方が非常に偏った形になるそうです。
そのため、部分的に力がかかりすぎるため、タコになっています。

対策は、靴の中でタコに対して柔らかく足を包むイメージと、靴の中で足がずれないことを考えています。
らくじきを使い痛みを大きく軽減させています。

足の裏のタコはアーチの変形により出来ます。「らくじき」を使えは足裏からアーチを支えタコの痛みも軽減されラクラク!

足裏にできるタコ による足の痛み

足に痛みがある危険性!
痛みがある。我慢する。一番危険です。
痛みがあると、痛みの部分をかばう為、必ずかばい足になります。
足にひねりや、ゆがみができ左右のバランスを崩し、足の痛みのほか、膝の痛み、腰の痛みなど複合的に痛みを発症する可能性があります。

本来の足の痛さ以外に痛みが出たときはまずは、最初の足の痛みを疑ってください。

らくじきは、足のトラブルで悩んでいる方が靴を快適に履く為のサポート商品です。
靴を履いている時は、痛みが軽減し足が楽です。又、靴脱げ予防により歩きやすくなります。   
足裏のタコ・マメなぜできるか?
                  
足裏には、3つのアーチと呼ばれる弓形のカーブがあります。カカトから親指の付け根を通る足の内側の縦アーチ。
カカトから小指の付け根を通る足の外側の縦アーチ。そして親指の付け根と小指の付け根を通る足の横アーチです。アーチはそれぞれ板バネのように作用して、足に掛かる力を吸収、分散させるクッションになっています。ですから、なんらかの原因で足のアーチ構造が崩れてしまうと、クッションの効きが悪くなったり、荷重のバランスが変わって、足に思わぬ負担が掛かるのです。タコやウオノメの原因は、足裏に掛かる荷重のアンバランス等が原因です。


タコやウオノメ、角質のできる場合、開張足、外反母趾、踵骨の外反、親指の関節が固いなどの原因が考えられる他、すじ状の角質ができる場合、ほとんどが開張足による横アーチの低下が原因です。又、開張足、踵骨の内反で、荷重が足の外側へ多く掛かる等の原因も考えられます。踵骨の内反、外反による踵に掛かる荷重のアンバランス、ハイアーチ等の原因が考えられます。指の間にウオノメやタコができる場合は、つま先の狭い靴で、足の指同士が圧迫されること等が原因です。

本来、足裏は何もできずにきれいなものですが、知らないうちに皮が厚くなりタコとか、マメになっています。

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「らくじき」があればお気に入りの靴が楽に履ける

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    正しい歩行に!!   正しい歩き方に!! 

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ご注文後速やかな発送に心がけています。


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(郵便番号、ご住所、電話番号、ご希望商品、個数、配達希望時間)

アーチ

アーチのイメージ














縦アーチ、横アーチ
左図のように骨見本がありますが、本来ぺたっとした足裏ではなく指先から、かかとにかけて弓状のアーチになっています。又、内側から外側に弓状のアーチになっています。
簡単にわかりやすく説明しますと、何らかの原因でアーチがくずれて、扁平足になり中足骨の一部が下がりすぎ面ではなく、点で受けるためにタコ、マメが出来ると考えられます。

この症状が進行し続けると外反母趾になり最悪、指と指が重なり合う症状になります。指が重なる症状になりましたら外科的治療になります。   
一般的な靴の購入は難しいと思います。


当社の中敷「らくじき」は
足の裏から支えます。どのようになるかといいますと、テーブルの上に手の平をべたと置いてください。この状況が偏平足と想定してください。テーブルと手の平の間にピンポン球を置いたと想定してください。手の平が持ち上がります。偏平足がキレイなアーチになるイメージが出来ると思います。理論上はアーチの改善を狙ったインソールになります。アーチの改善と下がった中足骨を下から支えることで点の足当たりから面の足あたりに改善します。

直接、点で当たらないために足の痛みが和らぐことと、中敷のクッションにより足ざわりを柔らかくすることで足の痛みを改善します。又、偏平足の状態からアーチを復活させることで人間本来の足に近い形状にすることで足そのもののバネが復活すると考えられます。人間のバネと中敷のクッションで歩行時に歩き疲れが軽減され、痛みも軽減されると考えれれています。

らくじきの使い方

当店の「らくじき」を使えばどうなるか?
中敷の構造状、靴の中で足が前にスベリ落ちることがなくなります。かかとで収まり、足の両サイドを挟み足の裏から足を支え、靴の上部に足の甲を合わせることにより靴のつま先には空間ができます。
らくじきは母趾球の後ろに使います 左図のように靴の中で足が納まります。指先が圧迫されず、開放されます。足に安全な中敷(インソール)です。
お客様が店頭で実際に試着してみると必ず皆さん痛みを感じない(患部の痛いところが直接靴の硬い部分に触れないため)。

痛いタコ、ウオノメ、を改善するには、足裏に掛かる荷重の偏りを防ぐためのアーチサポートや踵のサポート。足の形状に合った靴の選択等、根本的なケアが重要です。
対処として、フットケアで、タコ、ウオノメ、角質を取り除くことも効果的です。

らくじきの秘密

らくじきの裏は何故4個のパッドを使いサイドからはさむのか・・・・・大事な理由があります。
足の裏の1部分を持ち上げるとバランスが必ず崩れます。

真ん中だけ上げると、左右にふらつきます。内側だけを上げると体重が外に逃げます。
O脚足になる可能性があります。反対に外側だけを上げれば、体重が内側にかかりすぎX脚になる可能性があります。
後ろを上げすぎると前に力がかかりすぎるために前にもパッドが入っています。

両サイドから足を挟むと足裏にアーチができやすくなります。

5本の指とかかとが靴の底に当たり、真ん中の部分が「らくじき」によって支えられます。
自然とアーチができる構造になっています。

部分的な補助材との違い
一番よく目にするのが土踏まずの部分を補強しようとするアーチサポート。
これ本当に大丈夫?
土踏まずをしっかり補強して内側から一部だけを上げれば、外側に傾きが出ます。
少しの傾きと言われるかわかりませんが、人間のからだの左右の脚の長さの違いは5ミリ〜8ミリと言われています。そこに意識して、部分的に厚みを加えればバランスを崩し、尚且つ外側に力がかかる、すなわちO脚に自分からしていることになります。

このように、部分的には、簡単でお手軽のように考えられますが、足のバランスを考えれば非常に危険と考えます。

「らくじき」は靴の中で足が非常にバランスよく入られるように工夫してあります。


らくじきを使い足裏の痛みが消えた
 (お客様のコメントがありました。運送業の方です)
足裏に大きなウオノメが無くなり、痛みが消えた!

らくじきの注文(詳しい方法)  ・サンプルの貸し出し ・ フットケア


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らくじきの機能、使用方法(約5分)
    メーテレ”ドデスカ!”放送
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インソール(中敷)実演にて

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